第8回気象学史研究会「明治創設期の測候所と気象学:期待と役割―旧測候所保存資料から探る」オンライン開催(2020/10/29)のお知らせ

いつ:
2020-10-29 @ 6:00 PM – 8:00 PM
2020-10-29T18:00:00+09:00
2020-10-29T20:00:00+09:00
どこで:
オンライン開催

気象学史研究連絡会の主催する研究会合を、以下のとおり2020年度秋季大会(1025日(日)~1031日(土)オンライン開催)に合わせ、オンライン(リアルタイム形式)で開催いたします。

概要

 第8回気象学史研究会「明治創設期の測候所と気象学:期待と役割―旧測候所保存資料から探る」

日時: 20201029日(木)18:0020:00 オンライン開催

プログラム

 「広島市江波山気象館所蔵の気象学史的資料」

                                      遠藤正智(広島市江波山気象館)

 「草創期における気象観測所の役割と期待:広島測候所を事例に」

                                      宮川卓也(広島修道大学)

 司会:財城真寿美(成蹊大学)

 開催趣旨・講演要旨・参加申し込み方法等、詳細は気象学史研究連絡会ウェブサイトをご参照ください。

https://sites.google.com/site/meteorolhistoryjp/home/coming/20201029online