国際学術研究集会出席補助金申請書

以下の申請用紙をお使い下さい。
なお、送っていただいた個人情報につきましては、他に転用することはありません。

申請用紙 提出方法等
WORD形式
申請用紙
ご記入の上、申請フォームより国際学術交流委員会まで提出して下さい。
その際、用件・宛先は「国際学術研究集会補助金の申請」を選択し、題名は「国際学術研究集会補助金申請」としてください。

※全2ページあります。記入する際はそれぞれのページに納まるようにお願いします。

戻る


以下は募集要項です。

対象の集会
 

A: 2020年6月1日~11月30日
B: 2020年12月1日~2021年5月31日
の期間に開催される国際学術研究集会

※新型コロナウィルス感染症(COVID-19)に伴う海外渡航制限の状況によっては、補助を中止することがあります。

【Ⅰ】外国で開かれる国際学術研究集会への旅費補助
1.応募資格 国際学術研究集会に出席し論文の発表もしくは議事の進行に携わる予定の者を対象とします。ただし、他から渡航旅費に関する援助のある場合を除きます。
なお大学等の研究を本務とする機関で定職に就いている方の複数回の助成は原則として認めません。
また上記にあたらない場合は、原則として修士論文提出程度の研究実績を要するものとします。
2.募集人員 若干名
3.補助金額 開催地域へのPEX運賃による渡航旅費の全額を支給します。
4.応募手続き 所定の申請書類および集会での発表が受理されたことを示す書類を期日までに国際学術交流委員会に申請フォームより提出してください。その際、件名は「国際学術研究集会補助金申請」としてください。大学院生の申請には指導教官の推薦状が必要です。
発表が受理されたことを示す書類を期日までに提出できない場合にはその旨連絡願います。
5.応募期日 A: 2020年4月30日
B: 2020年10月31日
6.補助金受領者の義務 当該集会終了後、30日以内に集会出席の概要をまとめて、「天気」への投稿をお願いいたします。また、投稿原稿のコピーを国際学術交流委員会にもメールでお送りください。
【Ⅱ】国内で開かれる国際学術研究集会への旅費補助
1.外国人研究者招聘の旅費補助 国際学術交流の趣旨に基づき、使途を「我が国の研究者が主催者となり国内で開催される国際学術研究集会に出席する外国人研究者招聘の旅費の補助」に限定して、申請を募集します。
2.応募手続 申請書の様式は特に定めていません。
集会の期日、目的、概要、招聘する研究者の国名、氏名、招聘に関わる費用を明記して申請してください。
3.補助金額 国際学術交流委員会での協議により決定します。
4.応募期日 A: 2020年4月30日
B: 2020年10月31日
5.補助金受領者の義務 当該集会終了後、30日以内に集会の概要をまとめて、「天気」への投稿をお願いいたします。また、投稿原稿のコピーを国際学術交流委員会にもメールでお送りください。