日本気象学会からの声明等

新着情報

大会講演予稿集と大会参加費の見直しに関するご意見の回答を公開しました。
2018-12-11
神戸大学人間発達環境学研究科 助教 公募
2018-12-06
第10回気象サイエンスカフェ in 九州
2018-12-05
2019年度 産総研イノベーションスクール 第13期スクール生(産総研特別研究員)募集
2018-12-05
ジュニアセッション2019開催のお知らせ
2018-12-05
宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所 学際科学研究系 助教の公募について
2018-12-04
大会シンポジウム要旨集への広告掲載、企業展示、 賛助金、 リクルートブース に関するご案内を掲載しました。
2018-11-28
2018年特別号「静止気象衛星「ひまわり8号」を用いた気象学・気候変動研究」掲載論文の公開(2018.11.26)
2018-11-28
東京大学大気海洋研究所 気候システム研究系の准教授または講師1名を公募
2018-11-26
「先生のための気象教育セミナー」(旧気象教育懇談会)開催のお知らせ
2018-11-24
気象学会2019年度春季大会の大会告示を掲載しました。
2018-11-22
日本気象学会 2019 年度春季大会
2018-11-22
第3回気象サイエンスカフェ in 那覇
2018-11-22
日本科学未来館 平成31年度 科学コミュニケーター募集
2018-11-21
三菱財団:2019年度助成金公募のお知らせ
2018-11-20

行事予定

12月
15
2018
第3回気象サイエンスカフェ in 那覇 @ Cafe Vento
12月 15 @ 3:20 PM – 5:00 PM

「第3回気象サイエンスカフェ in 那覇」が2018年12月15日に開催されます。話し手は伊藤耕介さん琉球大学理学部物質地球科学科地学系 准教授)、テーマは「航空機による台風観測でみえたもの」です。詳細は気象サイエンスカフェのWWWページをご覧ください。

12月
22
2018
第10回気象サイエンスカフェ in 九州 @ BIZCOLI(ビズコリ)交流ラウンジ
12月 22 @ 2:00 PM – 4:00 PM

「第10回気象サイエンスカフェ in 九州」が2018年12月22日に開催されます。話し手は前田修平さん(気象庁 地球環境・海洋部 気候情報課長)、テーマは「2018年夏の「危険な暑さ」その真相に迫る」です。詳細は気象サイエンスカフェのWWWページをご覧ください。

1月
6
2019
「先生のための気象教育セミナー」(旧気象教育懇談会)開催のお知らせ @ 田園調布学園
1月 6 @ 1:30 PM – 5:30 PM
「先生のための気象教育セミナー」(旧気象教育懇談会)開催のお知らせ @ 田園調布学園 | 世田谷区 | 東京都 | 日本

先生のための気象教育セミナー

教育と普及委員会では、最新の気象学の一般社会への普及活動の一環として、気象に関する教育支援を目的とした「気象教育懇談会」を開催しております。今年度は、雪の結晶作成実験や竜巻発生装置の作成といった身近なものでできる気象実験とともに、元気象庁天気相談所所長の伊東 譲司氏の講演や本委員でもある現役気象キャスターのお話しなど、生徒の興味を引き出す実験とエピソードを紹介します。また、参加者間で授業のアイデアなどを一緒に考える懇談の時間も設けます。特に気象分野の苦手な方、小学校の先生もお待ちしています。なお、このセミナーは事前申込制となりますので、お誘い合わせの上ぜひご参加ください。

【日時】2019年1月6日(日) 13:30~17:30
【場所】田園調布学園
(〒158-8512 世田谷区東玉川2-21-8)
【内容】
1.雪の結晶を作ろう
2.簡単にできる気象実験-身近なもので作る竜巻発生装置-
3.お天気相談所の窓から-気象にまつわるいろいろな話題-
4.今日の話題や実験に関する気象キャスターのお話
5.懇談
【対象】 主に中学校・高等学校教員(小学校教員)

詳しくは、
2018年度 先生のための気象教育セミナー

1月
21
2019
第7回国際データ同化シンポジウム @ 理化学研究所計算科学研究センター
1月 21 – 1月 24 全日
「第7回国際データ同化シンポジウム」のアブストラクト受付を開始しましたのでご案内させて頂きます。 http://www.data-assimilation.riken.jp/isda2019/ 申込締切は10月14日となります。皆様のご参加を心よりお待ちしております。 Important Dates (Tentative): * Abstract submission deadline: October 14, 2018 * Speakers confirmed and program made available: November 2018 * Registration deadline: December 16, 2018 * Symposium: January 21 ? 24, 2019 Scientific Organizing Committee: Chair: Takemasa Miyoshi (RIKEN / University of Maryland / JAMSTEC / Kyoto University) Henry Abarbanel (University of California, San Diego) Serge Guillas (University College London) Ibrahim Hoteit (KAUST) Nancy Nichols (University of Reading) Roland Potthast (Deutscher Wetterdienst / University of Reading) Sebastian Reich (University of Potsdam / University of Reading) Hiromu Seko (JMA,MRI / JAMSTEC) Peter Jan Van Leeuwen (Colorado State University) Martin Weissmann (Ludwig-Maximilians-Universit?t M?nchen) Shu-Chih Yang (Taiwan National Central University) 主催:理化学研究所計算科学研究センター 共催:理化学研究所数理創造プログラム 場所:理化学研究所計算科学研究センター
5月
15
2019
日本気象学会 2019 年度春季大会 @ 国立オリンピック記念青少年総合センター
5月 15 – 5月 18 全日
日本気象学会 2019 年度春季大会 @ 国立オリンピック記念青少年総合センター | 渋谷区 | 東京都 | 日本

日本気象学会2019年度春季大会が 2019年5月15~18日に国立オリンピック記念青少年総合センター で開催されます。

特設ページはこちらです。

研究発表

口頭及びポスター形式で行われます。

 大会日程

大会は以下の日程で行われる予定です.

  • 第1 日(5 月 15 日)
    • 午前:口頭,ポスター
    • 午後:口頭
  • 第 2 日(5 月 16 日)
    • 午前:口頭,ポスター
    • 午後:総会,受賞記念講演,懇親会
  • 第 3 日(5 月 17 日)
    • 午前:口頭,ポスター
    • 午後:シンポジウム
  • 第 4 日(5 月 18 日)
    • 午前:口頭,ジュニアセッション
      ※ジュニアセッションの件数によっては第 4 日午前にポスター発表を行うこともあり得る 
    • 午後:口頭,公開気象講演会 

シンポジウム

大会第 3 日(5 月 17 日)の午後に開催予定です. テーマは「多重階層システムとしての気候の研究」 です. 

懇親会

大会第 2 日(5 月 16 日)の夕刻(18:15~を予定) に,大会会場にて開催予定です