日本気象学会からの声明等

新着情報

京都大学人間・環境学研究科 准教授募集
2019-05-23
8th International Symposium on Data Assimilation (ISDA2020)
2019-05-23
気象学会2019年度秋季大会の大会告示を掲載しました。
2019-05-22
公益財団法人宇宙科学振興会 2019年度助成事業2件公募のご案内
2019-05-21
「NHK番組アーカイブス学術利用トライアル」2019年度第3回募集
2019-05-21
日本気象学会2018年秋季大会2018年秋季大会アンケート結果の報告
2019-05-20
JMSJ/SOLA 合同特集号・特別号「海大陸強化年:YMC」論文募集
2019-05-10
第51回メソ気象研究会・台風研究連絡会・第6回観測システム・予測可能性研究連絡会・第12回気象庁数値モデル研究会
2019-05-10
IPCC AR6 WG I 一次ドラフト専門家査読のお知らせ
2019-05-09
2019年度春季大会の電子予稿集を参加者向けに公開しました。
2019-05-08
「ジュニアセッション2019」のプログラム・発表予稿を公開
2019-05-07
東北支部だより 第88号
2019-04-28
第23回 日本気象学会 中部支部 公開気象講座「台風」
2019-04-28
筑波大学エクステンションプログラム「季節予報の理解と活用」開講のお知らせ
2019-04-24
気象集誌からのお知らせと 2019年4月号の新着情報(2019.04.22)
2019-04-24

行事予定

5月
29
2019
第24回 計算工学講演会 @ ソニックシティー
5月 29 – 5月 31 全日
6月
16
2019
第23回 日本気象学会 中部支部 公開気象講座「台風」 @ イーブルなごや
6月 16 @ 1:00 PM – 4:30 PM

日本気象学会 中部支部 公開気象講座は、気象学に関する専門的かつ最新の知識を一般の方々に分かりやすく解説することを目的に開かれており、今年で 23 回目を迎えます。(例年8月開催でしたが、今年は6月開催です)

今回の講座では、主題を台風として、記録的暴風、高潮災害をもたらすスーパー台風の発生・発達・進路予測の最新技術、航空機による台風の直接観測、高潮から人命・地域を守るための取り組みについて、3名の講師を招き解説します。最後に会場の皆様とのミニディスカションを予定しています。

日時: 2019年6月16日(日) 13:00ー16:30
場所: イーブルなごや 
定員: 300名 (受講無料;事前申込必要)

【プログラム】

  • 台風予報の最新技術                  永戸久喜 (気象庁アジア太平洋気象防災センター)
  • 台風の目の中へー航空機観測ー   坪木和久 (名古屋大学宇宙地球環境研究所)
  • 高潮から人命・地域を守る          富田孝史 (名古屋大学大学院環境学研究科)
  • ミニディスカッション

 ファシリテータ(司会進行)       大場玲子 (名古屋市港防災センター)         

主催: 日本気象学会中部支部
共催: 名古屋地方気象台、名古屋市防災危機管理局
後援: 名古屋大学宇宙地球環境研究所、日本気象協会中部支社、日本気象予報士会東海支部

 

7月
3
2019
第56回アイソトープ・放射線研究発表会 @ 東京大学弥生講堂
7月 3 – 7月 5 全日
6月
8
2020
8th International Symposium on Data Assimilation (ISDA2020) @ Canvas Stadium, Colorado State University
6月 8 – 6月 12 全日